まだ間に合う!最速でウエストの脂肪を落とす方法☆

まだ間に合う!最速でウエストの脂肪を落とす方法☆

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みなさんこんにちは、あるすです。

ついに本格的に夏が始まってしまいましたが、みなさんは体型管理できていますか?夏までに間に合いましたか?

夏はどうしても薄着になるのでいつもより露出がおおくなり、気になる部分が目に付きやすくなりますよね。

そして夏といえば海にプール!水着を着る季節でもありますよね。

夏に向けてせっかくかわいいビキニを買ったのに体型を気にして着る機会がなくなってしまうなんて許されません。

すでに夏が来てしまったから…と諦めずに、今日からでもダイエットを始めてみましょう。

だからといって長期的なダイエットでは結果が出る前に夏が終わってしまいます。

そこで今回は、今からでも間に合う!最短で痩せる!お腹の脂肪を落とす方法をご紹介していくのでぜひ参考にしてみてください。

炭水化物を減らす

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炭水化物は私たちの体からカロリーを出す主要エネルギー源として作用しますが、食べ過ぎてしまうとむしろ体脂肪を溜め込んでしまうようになります。

特にお菓子やパンなどの精製された穀物をはじめとした炭酸飲料などに含まれている炭水化物は内臓に積もりながら体脂肪を作りだし内臓脂肪を形成して腹部の肥満を誘発します。

そのため、玄米や雑穀、ライ麦などの良質な炭水化物を食べるように心掛け、炭水化物中毒にならないように量を調節することが重要です。

塩分摂取量を抑える

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薄めの味付けで食べる習慣は腹部肥満だけではなく全般的な健康状態に影響を及ぼします。

辛くて濃い味付けの食べ物が好きな方にとっては簡単ではないと思いますが、できるかぎり塩分摂取量を減らすように心がけることが大事です。

体内に塩分含有量が多くなると、長期的にみたときに腹部肥満を誘発させることになります。

食物繊維を摂取する

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食物繊維は私たちの体の健康においてとても重要な役割を担っています。

プロバイオティクスが豊富に含まれた食物繊維は腸を健康にしてくれて毒素を解毒でき、内臓脂肪を減少させる役割をします。

食物繊維は消化時間が長い方なので長時間にわたり満腹感を与えてくれるのでカロリーを減らすことができます。

食物繊維が豊富な食べ物は、さつまいも、リンゴ、キャベツ、えのき、セロリ、わかめ、ブロッコリーなどがあります。

タンパク質を摂取する

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健康のためには炭水化物と脂肪、タンパク質栄養素が含まれた食べ物をまんべんなく食べることが大事です。

特にタンパク質は、エナジーを消費して基礎代謝量を増やし消費を高めて、体重を減量する筋肉をつくることにおいてとても重要なため摂取量を高めると良いでしょう、

タンパク質が豊富に含まれた、豆腐やたまご、鶏肉や魚などを食事の際に積極的に取り入れるようにしましょう。

ねじり運動で痩せる

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お腹痩せのためには「ねじり」の運動をすることが大切です。

お腹の筋肉は縦の動きよりもねじりを加えた動作の方が、より多くの筋肉を使うことができます。

また、多くの筋肉を動かしてあげることでお腹のむくみ改善にもつながります。

【行い方】

1.仰向けに寝た状態で右足の膝・股関節を90度に曲げ、左手を耳に当てます。

2.そこから左肘と右膝でタッチするようにお腹を捻ります。

3.この時にしっかりと息を吐きお腹をへこませて行っていきます。

4.元の姿勢へと戻っていきます。

上記を左右10回3セット目安に行ってみてください。

 

ストレッチで体の歪みを改善

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筋肉が固まってしまうといわゆる「歪んでいる」といわれる、姿勢が悪い状態になってしまいます。

例えば、猫背も筋肉が固まることによって起こっていることも多く、背中が丸まってしまいお腹が圧迫されてしまうため脂肪が寄ってしまいポッコリお腹の原因になります。

なのでストレッチで体の歪みを改善すると、姿勢が良くなるばかりではなく代謝アップ効果もあるので脂肪燃焼も期待できます。

まずは2つの姿勢改善ストレッチをお試しください。

【胸と背中のストレッチ】

1.まず横向きに寝た状態で膝・股関節を90度に曲げ、両手と肘は前に伸ばします。

2.その姿勢から上に置いてある腕を天井、そして身体の後ろ側へと動かしていきます。胸周辺がストレッチしているのを感じましょう。

3.腕をもとの位置に戻していき、繰り返していきます。腕を上げると同時に鼻から空気を吸い、戻すときに呼吸を吐いていきます。

左右15回3セットを目安に行ってみてください。

腹部循環マッサージをする

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毎日2分間ずつだけでも投資すれば腸をあたたかくしてくれ循環の手伝いをしてくれます。

1.手でこぶしをつくり、手のひらの部分をお腹につけた後おへそを中心に時計回りにやさしく押すように揉んであげます。

2.手のひらでこぶしを作ってお腹を時計回りの方向にたたきます。

3.こぶしを作り、小指側の側面を胸の間に当てあばら骨の方に沿って斜めに流すように押してあげます。

4.手でこぶしをつくり手のひらの部分を胸の間に当て、おへそまで上下に押すようにマッサージしてあげましょう。

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