「驚愕!」KARA元メンバー故ク・ハラの兄『母のことを許せない』ク・ハラのお金は???

「驚愕!」KARA元メンバー故ク・ハラの兄『母のことを許せない』ク・ハラのお金は???

5月27日韓国の番組”ハンバム”でKARA元メンバー故ク・ハラの兄のインタビューを放送した。

韓国では、誰かが亡くなると継承順位1位の親が5:5で継承を貰う法律がある。

しかし、ク・ハラの母親はク・ハラが韓国の年で9歳(日本の場合は当時7歳)という幼いク・ハラとク・ハラの兄を放置して何処かにいなくなりました。

その後大人になるまで一度も連絡をしなかった母親は最近ク・ハラが亡くなったことを知り、なんと葬儀場に訪れたのです。

そこで写真を取って友達と遊ぶのは勿論、継承を受けるための登録もしました。

ク・ハラの母親はそのお金で自分が信じる宗教財団を設立する予定だそうです。

 

反対に、子どもの時からずっと一緒に暮らしてきたク・ハラの兄は
葬儀費用と事後処理費用をすべて支払ったが、少しの継承も受けられませんでした。

現在ク・ハラの兄は遺産問題で訴訟をしています。

 

 

 

ク・ハラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ク・ハラ(구하라/Koo HaRa、1991年1月3日[1] – 2019年11月24日 [2][3])は大韓民国歌手女優KARAの元メンバー。血液型はB型。

人物[編集]

  • 韓国光州直轄市(現・光州広域市)西区出身
  • 学歴:全羅南道芸術高等学校音楽科(転校)→東明女子情報産業高等学校(卒業)、誠信女子大学校(4年制大学) メディア映像演技学部(在学中)
  • 趣味:写真撮影、読書、ジム(運動)
  • 特技:車の運転。韓国のバラエティ番組『青春不敗』では田植機などの運転も行っていた[9]
  • 座右の銘:なせば成る
  • 祖母から「子犬ちゃん」と呼ばれて育てられた家庭事情があり、祖母(2011年1月死去)への深い愛情がある。
  • 韓国の安室奈美恵と言われる事もある[10]
  • クールなお嬢様担当、ニックネームは「ハラちゃん」「クサインボルト(後述)」「ハラク(後述)」[11]
  • 東日本大震災の被災地への支援として、1億ウォン(約720万円)を寄付した[12][13]
  • 人形のようなスタイル等、外見的な面を報じられることが多いが、内面は保険について真剣に検討したり[14]するなど経済観念もしっかりしている。
  • 自己紹介は「クールなお嬢様担当」と言っているが、一方で笑いをとるのが好きなようである[15]
  • 運動神経が良い。韓国のアイドル運動会の短距離走で大差をつけ1位になった事があり、「ク・ハラ+ウサイン・ボルト」を合わせて「クサインボルト」[16]、また「ハラク」というニックネームを付けられた事がある[11]
  • 追加メンバーオーディションで選抜され、新たにメンバーとして参加することになった。ハラはそれまでインターネットショッピングモールのモデルをしながら、いくつかのオーディションに応募していたが良い結果を得ることができなかった。追加オーディションへの参加は、現所属事務所の関係者がハラの写真をネット上で見て応募をすすめたことがきっかけ。追加オーディションでは、最終選考候補としてハラ以外に、DSP練習生のハ・ヒョンジ、一般応募のイ・アルム(T-ARAの同名メンバーとは別人)も選ばれており、事前の評価ではハラは第3位であったが、ハ・ヒョンジが途中で選考から自主的に降りるなどの経緯を経て、最終的にハラのみが選抜された。
  • 大の肉好きである。
  • 2014年12月、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)傘下のマックスファクター社製造の高級コスメ「SK-II」のフェイシャルトリートメントエッセンス限定品、「ピテラエッセンス2014リミティッドエディション」の韓国広報大使に起用される[17]
  • 生前、生年月日を1991年1月13日としていたが、没後の2020年1月3日に実兄がInstagramにて「(生誕時から数えて)30回目の誕生日」であることを明かし実際の生年月日が公称よりも10日早かったことが明らかになった。

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